Oh! No! It's Heavy Low Tension...

そんなに書かないと思います。

はるかぜとともに

退陽です。

今もう冬に差し掛かろうとしてますけど。

 

はるかぜとともに」。

星のカービィの初代EDもしくはSDX/USDXのひとつのゲーム、およびそのEDの名前。

 

まぁぼくはこの曲聴くと泣いちゃうんです。

芸人MADでも涙腺がやばくてやばいんですよね。

1番泣けるというか泣いたのは星のカービィ20周年スペシャルコレクションのEDのアレンジがもう神すぎてね…。

Twenty years(hapi⇛氏の20周年アレンジ)と同じ回数くらい泣いてるんですよね。

置いといて。

 

はる。

奇しくもぼくのHNの一部だしオリキャラの名前だ。

「奇しくも」じゃねえよ。

「陽」って名前はHAL研究所、電人HALから「HAL」が気に入って

って前もこの話しましたね。

HAL研究所が作ったゲームのタイトル」ってことは遠くなってるけどHAL→はるかぜとともに→陽みたいな流れにもなるわけで。

 

オリキャラの陽ちゃんは、

2000/4/4生まれで2024/4/4に亡くなるって設定なんだけども、

はるかぜとともに」生まれ、「はるかぜとともに」亡くなる。

 

カービィと絡ませるとか考えずに作ってた割に偶然みたいな必然の一致ができちゃってて、

なんかこう、「他作品が自作に影響する」っていうのは、思わぬところで出てくるんだなと思ったし、

やっぱりカービィはぼくの人生の礎になってたんだなぁと思いました。

 

以上、低気圧と高気圧の狭間において気分と体調が沈みに沈んで陽の死ぬところとかを妄想作していて、のち泣きたくなったから星のカービィ20周年スペシャルコレクションを見て泣いた夜にお送りしました。せんちめんたる