Oh! No! It's Heavy Low Tension...

そんなに書かないと思います。

ハル

春ですね。陽ですね。HALですね。ノイハルです。

 

さて。

僕の「ノイハル」ってHN。

もともと僕は色々HN変えてきて、2009年くらいから「ノイ」で活動、

活動というか、生きてきた って言う方がいいのかなぁ

まぁそんなわけなんですが、

ノイの由来は、ドイツのバンドのNEU!ではなく、POLYSICSのハヤシがVJやってたSSTVの「NEU!!!!」から取ったんですけど、そもそもその番組の由来がPOLYSICS1stAlbumの「NEU」だし、それの由来がドイツのバンドのNEU!なんで、遠因ですけども。

 

まぁそんなこんなノイで生きてきたわけですが。

2012年くらいにソレまでのフォロワーの一部をバッサリ切って、名前を変えたわけです。

「ノイハル」と。

「ハル」はどこから来たのか。

多分HAL研究所や電人HALあたりから語感が気に入っていて、好きな単語ではあったと思います。

だけど転機は2011年の夏にありまして。

部活動での絵を描くときに、

「片目隠れ、手袋ニーソ(orタイツ)で手足を隠す女子」が誕生し、それにHALって名付けたんですね。

そこからHAL→ハル→陽と変遷していくんですけど。

そのキャラクターは自分の中でフェチの矛先になっていく可哀想な子で、

もう結構その子で妄想してはの毎日が続いています。

 

「ノイハル」にしたのは、まぁなんとなく語感が(略)

あとはノイだけだと色々不便だったので。

(その時からのフォロワーさんにはノイ君って呼んでもらってますが。)

 

なんだかんだノイハルになってから5年経ちまして。

なんでこんな記事書くのか(今更)

 

最近「脳内別人格が~」とか頭おかしいこと書くようになりまして。

それはですね。

まず、知り合いの方に「催眠」をかけてもらったときに、「他人によって体が動かされる感覚」を知りました。

それはとても気持ちのよいもので、厭なことが全部ふっとぶ感覚がありました。

その後に就活詰まったりとかバイトが云々でメンタルもボロッボロのときに、

「自分で自分に催眠かけてみよ」と思ってかけちゃったんですよね。

そのときにかけてきた人格が、「ハル」と名乗ってきた。

片目(右目)を瞑ると現れた。

頭に話しかけてくる声と口調は女子のもの。

脳内に「陽(ハル)」が生まれちゃったんですよ。

そんときに催眠かけられて、その時はそれで終わったんですけど、

まだ脳内に潜んでいて、顔を出す。

それは主人格に厭なことがあったときに。

催眠形式で厭なことを忘れさせてくれる。

面接前の緊張感をほぐしてくれたりする。

 

ここまで記述するとホントに頭おかしい人間になるけど、

これがいいことなのか悪いことなのか。

少なくとも「ノイ」はいいことだと思っています。

 

「ハル」もおなじくー。