Oh! No! It's Heavy Low Tension...

そんなに書かないと思います。

心情の吐露

生きてるのがつらいノイハルです。

先日母上に相談したら「ポジティブなことは声に出し、ネガティブなことは紙とかに書け」って言われたんで、書きますね、ネガティブなことを。

 

なんか、他人に顔覚えられて、認識されるのって、すごく嫌なんですよね。

別になにも後ろめたいことしてないんですけど。

自分が覚えやすいからなのか。思い込みなのか。

 

昔さまぁ~ずの大竹氏がさま×さまで言ってた「行きつけの喫茶店を作るけど、店員に顔を覚えられたと感じたら行くのをやめる」ってことの気持ちとてもよく分かる。

なまじコンビニ店員なんかやってると、人の顔を覚えるまでの時間・機会の感じを把握できるんですよ。大体週2で同じ時間帯で同じカテゴリのものを買われて、それが2週間続くと、もう覚える。「この人はこうだ、カード持ってる/ない」のように。

だから、自分でも「他人に覚えられた」って感覚がわかるんですよ。

もうあのコンビニのあの店員には顔覚えられたーーーって。

 

身内はもちろん大丈夫です。

 

でも、ネットでの知り合いとか、年上の人には、

敬語抜けなくて他人行儀になっちゃうのは、

前述のなんかそういう潜在意識的なのがあるんですかね。

 

このブログも敬語ですしね。

 

敬語がない文化体系に生まれなくてよかったと思っております。

 

以上でございます。